デバイス

カーボンナノチューブ(CNT)が実生活で役立つ材料となるためには、まず大量生産によって価格を下げることが必要ですが、もう一つクリアすべきハードルがありま す。それは、CNTが様々な製品に応用されるための技術を確立することです。私たちはCNTのデバイス応用に取り組んでいます。